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2013年11月

2013年11月11日 (月)

【超初心者・闘病老人の歩祿♪(上卷) 繪夲 】:978-4-434-18541-0

【超初心者・闘病老人の歩祿♪(上卷) 繪夲 】:

978-4-434-18541-0

“・・・図書館資料として、市民の利用に

供させて頂きたいと存じます。

今後共〇〇市立図書館へのご支援お力添えのほど宜しくお願い申し上げます。

・・・“

他、図書館2

“・・・人生の纏めをこんな形で残された事、羨ましくもあり感服致しました・・・

それにつけても・・・日頃の =チューさん=を知る身にとって驚くばかりです。

長い闘病生活を前向きに生き通して来られたことに改めて心から敬意を表させて頂きます。・・・御身大切に暮らしていかれます様にお祈り申し上げます。・・・“

(余りの達筆に小生こそ今驚いても居ります。)

他、個人お手紙1通

其の他メールとお電話仰山、有り難きお心を頂戴しました。

書店では「注文販売」注文を受けて手配!ネットでは今の処は各者マチマチの様です。

・楽天ブックスは、35日発送予定! ・HonyaClubは、お取り寄せ!

・7netは、1週間以上 ・Amzonは、一時的に在庫切れ:入荷時期は未定!

と表示され、

⇒この後「在庫あり」になります(アマゾンのシステム上)何か氣が滅入ります(_;)

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あとは・・・そうどす、新聞広告此れ又何時に成んかなっ?♪(^_-)-

おあとは・・・凡夫の小生もが何かを、一つでも悟って徃かれる日が迎えられたら

この上ない倖せかなっとも今思います。

ところで 近くのお寺の坊守さんが 熱心にブログを 書いて頂いています。

毎日出あったこと 経験したこと 感じたことを 個性的な素晴らしい表現で 

教えていただいて、多くの方からの 反応があり、目が離せないブログの一つです。

そうした中に ご法話を 聞かせていただいたその内容を書いていただき。

仏さまとは 真理に目覚めた方であり 、さとりに至った方であり、

我執を離れた方、である。

ところが、さとっていない「私」が、さとった仏さまのことを

「私」の頭で考えても わかるわけがない 。

よく、「仏など、分からんから信じられない」という人がいますが、

これは 仏より、自分の方を確かなものと信じているわけでしょうから

どうも「私は」、仏より 賢いと思っていうることではないか。

との趣旨の お話を聞かれたというものでした。

ところが これに 異論をとなえる方がありました。

仏を信じないこと、それが、仏より自分が偉い

という論法には、飛躍があるように思えます。

この論法でいけば、全ての非仏教徒(キリスト、イスラム、神道などの信者及び

無宗教者)は、自分を仏より偉い、と思っていることになります。

逆に、仏教徒の誰一人、自分がキリストの神より偉い、と考えている人は

居ないはずです。

この記事には仏教上の意味がある、とは思いますが、少々乱暴な論理展開で、

かえって仏教に反感を持たせる危険性を危惧するものです。

との書き込みです。

また ある人はこれに対して 別の意見を述べておられます。

仏さまといっても お一人ではなく 数多くいらっしゃるようですが、

そのお一人 阿弥陀如来という 仏さまは すべての人が 本当の幸せにならなければ自分は 幸せにならないという 仏さまだと 説かれています。

私たちは まずは自分が そして 家族や仲間が 幸せになることを めざしています。

そう言う価値を持っている人には 皆が先で 自分が最後なんて そんなことは

不可能なこと  馬鹿なことだと 感じて生きていると思います。

負けたくない 勝ちたい 損したくない 得をしたいと。自分だけは、

幸せになりたい。

だから努力も工夫も 我慢も辛抱もするのだと。

しかし、 阿弥陀さまのお話を繰り返し聞き、阿弥陀さまが そうであるように、

すべての人が幸せになることが 私の幸せであるということが ことによると

理想ではないか。

すばらしいことではないかと 味わえてきて、自分も そうありたいと努力して

生きていこうとする道もあるのではないかと。

それには 南無阿弥陀仏を口にし それを自分で聞きながら ああ また 自己中心、自分優先だったと 恥ずかしいことだと反省しながら進んでいく。

そうした気持ちが芽生えてくる それが お念仏の人の生き方ではないかと 

感じています。

ところがこれは 世間の常識を超えていますので 非常に理解しにくい 考え方です。

でも この教えに出あい、こうした価値観を知り 実行してみると 

こころが晴れやかになり 日常の小さな出来事にも、何でもないと

見過ごしていたことにも喜びが 湧き出てくる 

それが、お念仏の教えであろうと、感じるとの意見も掲載されていました。

世間の常識で生きていくと なかなか思い通りにいかないもの。

ところが 阿弥陀如来の価値観で生きる人は 小さいこと 身近なことにも 

喜びが感じられてくる

それが 仏教の 一つの方向性 生き方ではないかと 思います。

仏さまは 阿弥陀さまは すべての人が 幸せを感じることが出来るそれが

理想だと 努力してくださる仏さまであると、そう自分もありたいと 

感じられれば 人生は大きく変わってくると思います。

またねっ!♪

お お き にぃ~っ! ♪(〃⌒―⌒〃)♪yumenakama08

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2013年11月 2日 (土)

【読書週間真っ只中:出版】決定どす♪(^_-)-

【読書週間真っ只中:出版】決定どす♪(^_-)-

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昨日11/01に製本(正)が届きました。

(部数:出版製本数の一割が著者用)

今日迄に、知人縁者や図書館&病院・学校図書室、又、各SNS仲間から頂戴した希望者(沢山のご応募に感謝)に早速振り分け送付(or持参)の予定です。

残りは2(_;)是非にも読んで戴きたいお方数名様には先程メールをしました。

今回は此の方達に「献本」の形で贈呈、お読み戴きたく存じます、

誠に有難うございます。<(_ _)>

愈々【出版】(書店&ネット上)は、来る十一月十一日前後~に成ります。

(後日毎日新聞に広告掲載予定。)

此れも一重に皆様方のお陰、当日記に何回か掲載させて戴き、其の暖かいコメント等が大いに役立ち結果に繋がったものと思います、御助言頂戴した方々に茲に謹んで御礼申し上げます。

皆様のお心に感謝、有難うございました。<(_ _)>

        

老い先短い命!夢♪が叶いました。

【書籍名:ISBN・国際標準図書番号】

 [ ISBN 978-4-434-18541-0 ]

★  繪 夲  ★  (●⌒∇⌒●)♪ 

【超初心者・闘病老人の

歩祿

(

ブログ

)

(ブログ)♪】(=上卷=)

my過厺の日記:趣味彼是を通じて殘りの人生、丗閒との繫がりを♪】

☆…~★~…☆

昭咊の、匂いがする

  戰爭の、後影が見える

“心”で綴られた歩祿(ブログ)!

☆貧乏人に役立つ「遺言書」です。

・・・思わず過去を想いだしたくなる

・・・過去に戻りたくなる

  そんな “夲”  です

  ☆…~★~…☆

貴方は、聯れ合いに、子、孫に

・・・何を遺しますか?

・・・何を遺せますか?

☆…~★~…☆

ヤクザな人生に“おさらば“決意をする時に!♪

ボケ老人になる前に!♪  

死を意識し、死を目前にしたお方様に!♪

  

自殺をお考えのお方様に!♪

そんな かたがたに 読んで戴きい思いどす。

健康な時、 病める時、 

一人で、 二人で、 

あの人と、 この人と、

戀する時、 失戀の時、 

合格の時、 落選時、 

目が覚めた時、 寝る前に!

樂しき時、 怒る時、 悲しい時、 

走る時、 歩く時、 眠る時、

引き返す時、 苦しい時、 

死に直面の時、 

 

家族で 仲閒と・・・

其の時々で、此の【絵本】を紐解いて戴ければ倖いどす。

またねっ♪(^_-)-

お お き にぃ~っ! ♪(〃⌒―⌒〃)yumenakama08

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